星読み・月読み

エネルギーセラピーSpareと星読み・月読みを通して、
年齢とともに変化していく「今の自分らしさ」を知る

星読み(西洋占星術)

6,000年以上の歴史がある「星読み(西洋占星術)」には、古代からの叡智が詰まっています。
それは、現代を生きる私達の日常の中でも活かしていくことができます。

宇宙を味方につけて、より自分らしい人生を生きていく。
自分が生まれた瞬間のホロスコープは、26,000年に1つの、唯一無二の『魂の設計図』です。

「星」を通して自分を知り、自分の本質を生きることで、
人生を愛おしいと感じることができ、
魂が求めている「自分らしさのエネルギーの流れ」の感覚を掴んでいきます。

自分が得意とするところを、どう伸ばしていくか?
自分が苦手とするところに、これからどう向き合っていくか?

エネルギーセラピーSpare目線から見た「魂が生まれ持つパワー」と、
「星」を読むことで「自分の魂の扱い方」を知り、自己を深く認識する。

自分が、どういう時に、どんな反応をする傾向にあるのか?をしっかり把握する力を付けていきます。

月読み

生まれた日の「月」の形は、人生に大きく関係しています。

ニュームーン(新月)
クレセントムーン(三日月)
ファーストクオーター(上弦の月)
ギバウスムーン(十三夜月)
フルムーン(満月)
ディセミネイティングムーン(種まきの月)
サードクオーター(下弦の月)
バルサミックムーン(鎮静の月)

のいずれかに、誰しもが当てはまります。

「月」を読んで自分を知る。

占星術において「月」は、人の感情や内面、心の深い部分にある傾向などを表しています。
自分の内側にある潜在意識を知る「月」。

特に女性は「月」との繋がりが深い。
ちょっと元気が無いな〜とか、気持ちがモヤモヤするな〜という時は、
「月」星座から探ってみると、エネルギーが活性化されやすいです。

生まれた日の空に出ていた「月」の形と、
エネルギーセラピーSpare目線から、
空に散りばめられた「惑星エネルギー」を照らし合わせながら、
魂の輝かせ方、本質、性格、隠れた魅力などを読み解いていきます。

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