【症例】虚エネルギーの開放 その①

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エネルギーセラピーSpare & リフレクソロジー
千葉県松戸市 home salon or*angel 髙井 祥子です。

 

先日ブログに書いた小学生のお子さんの施術。

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お母さまも、お子さんも、私も、

「この強烈な『魔』のエネルギーの施術が終わると、快復に向かうんだ!」

と信じていました。
施術後は、身体の一部分の症状の腫れや赤みが引き、頻繁に襲われていた腹痛も治まりました。

しかし、これで終わりではなかったのです。

今年に入って、集中的に施術を始める少し前から、お子さんが楽しいことをしている時に、「死ね~」という心の声(幻聴)が聴こえるようになっていたそうです。
治まっていた身体の一部分の症状の腫れもまたぶり返し、精神的にも落ち込むことが増えてきました。

ERTで検査してみると、確かにお子さんの心の中に、『誰か』が居る反応がありました。
5年ほど前からお子さんの身体の中に居座っていた『霊的』エネルギー。

毎回施術後は、症状が少し快復するのですが、またすぐに悪化しました。

「学校のスキー講習で滑っている最中に、急に誰かに足を掴まれ、動けなくなりました」と連絡が入りました。

『霊的』エネルギーを施術した、その奥から出てきたものは、ERTでいうところの2つの『邪』のエネルギー。
ちょうどお子さんが、作家さんの作品に出逢った頃から入り込んでいました。

頭痛がひどく、腹痛もぶり返し、幻聴も複数の人の声が聴こえるようになり、ついに学校も休んでしまいました。

ERTで診ても、確かに3人の声のエネルギーが感じられました。
産まれて間もない頃から、2代前、3代前のご先祖様からの、子孫をおとしめる『呪縛』エネルギーを強く受け、症状や幻聴に影響していました。

「死ね~」と聴こえていた心の声は、お子さんに対しての声ではなく、お子さんに近しい人の「自己念」(自身の感情が強くなって念となったもの)で、その方が自分に対して言っている言葉が、お子さんに聴こえていたようです。

その②へ続きます。

 

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髙井 祥子(Takai Sachiko)
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